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WordPressにAdSenseを入れたけれど、クロールエラーが出たという対策

以前の投稿でAdSense対応のプラグインを入れて、楽々だと思っていましたが、少々問題も発生したので追加しました。
どんな問題かというと、プレビューで見たところにも広告が入っていて、「AdSenseの規約」に引っかかってしまうからです。

あとは、技術系のページなので自分でも見直すことが多いという事です。ログインして、投稿からみればよいのですが、
仕事先だったり、携帯(スマフォ)からだったりするとまた面倒な話でして。
特に、Choromeを使っていて、 Google Analyticsで見た後に、自分のページを表示したらほぼアウトですから・・・

そんな問題を解決すべく、Analyticsのコードもログインしたら見えなくなるようなプラグインを
入れているので、同じようなものを探して、入れてみました。

ここで紹介されている「Ozh Who Sees Ads?」というものです。
前回に使ったプラグインと同時に使えるので便利でした。
というか、コードを埋め込むときにテンプレートいじるのは面倒だったので組み合わせて使えることに嬉しさを覚えたり。

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WordPressのテーマを狙ったアタック

本日、CPUロードアベレージがかなりまわっていてzabbixによる異常検知でメールが飛んできたので
アクセスログを調べてみました。

WordPressのテーマやプラグインでtimthumb.phpをお使いの方は脆弱性が見つかったのでご注意!

なるほどねぇ。。
下記はログです。

aguse で調べると、イギリスからみたい?

http://www.aguse.jp/?m=w&url=89.238.179.2&x=55&y=6

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WordPressの画像が貼り付けられない。

何が悪かったのかわからないけれど、Wordpress3.2.1にしたのち、CKEditorをバージョン 3.6.1に
アップグレード。そして、Google AdSense関係のプラグインを入れたり削除したりしていたら、
画像挿入ができなくなってしまいました。

いくら「投稿に挿入する」を押してもHTMLでも、ビジュアルエディタでも出てきません。
ビジュアルのエディタにCKEditorを使っていたので、関係があるかな?と思って一時的に停止。
すると貼り付けられるようになりました。

うーん。いろいろ不可解です。気に入ってたのになぁ。CKEditor。
またバージョンアップしたら有効にしてみようかなと思います。

Ad Codes WidgetというWordPressにGoogle AdSenseを貼り付けるプラグイン

そろそろ広告でも入れて、小銭を稼ごうかなんて小ズルい考えが頭をもたげてきましたので
Google AdSense を申し込んでみました。

さっぱり分かんないので、ウィジェットに仕込めるやつがいいなと思って探しました。
結構いろんなプラグインの情報がありますが、3~4個試しに入れてみて、使い心地を試していたら
「Ad Codes Widget」というプラグインでとりあえず満足。

AdSenseの管理画面で生成したコードを貼り付けて、ウィジェットに放り込むだけという シンプルさが嬉しかったです。

「 Ads – Google AdSense Companion」は最初の設定画面でアカウントを作れって言われて敬遠しました。
「Awesome Google Adsense」はサイト運営者 IDを入力して、大きさと位置を選んだら、除外ページを選んでおしまいってのまで
良かったんですが、広告位置が記事内容のど真ん中に挿入されたりして、なんか煩わしかったのでやめました。

それにしても、いろんな広告があるんですね。
「ゲーム」とか「ドメイン向け」とか「フィード向け」とか「動画」とか。
うちはartisteerでテーマ作ってて重いので、これ以上重くなるのはどうかと思ったので、小さいのにしてみました。

wordpressタグクラウドをシンプルかつメニューのように

Wordpressのタグクラウドも、普通のBlogなら別にカスタマイズすることないなと
考えている僕のサイトはやっぱりデザインセンスいまいちなのだなと思いまして。

タグクラウドの前状態

barのメニューがこの状態ではちょっとカッコ悪いなという気持ちだったので入れました。
WordPressのタグクラウドを細かにカスタマイズできるプラグイン『Configurable Tag Cloud
参考にしたのは上記のページ。
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artisteerで作ったテーマの改造2

あまり大したことじゃないんだけれど、会社のホームページとか作っていると、
次のページというリンクの文言にも変更加えたくなるということがありまして。

ページ切替の例

↑こんな風にリンクの文字が気になるわけです。食べ物メニューにOldとかnewとかの概念必要ないので。

# fgrep -i entrie ./*
./functions.php:        $prev_link = get_previous_comments_link(__('Newer Entries »', THEME_NS));
./functions.php:        $next_link = get_next_comments_link(__('« Older Entries', THEME_NS));
./functions.php:        $prev_link = get_previous_posts_link(__('Newer Entries »', THEME_NS));
./functions.php:        $next_link = get_next_posts_link(__('« Older Entries', THEME_NS));



調べてみると、functions.php で行っているみたい。こんな時はシェルが便利ですな。
もし、テーマをgrep できるプラグインがあったら入れちゃうかも。


追加。
Posts Tagged ‘xxxxxx’ってのもシステムっぽくて見栄えが悪い。
post-taggedが表示されている画像

# fgrep -R -i 'tagged' ./*
./archive.php:          $title .= sprintf(__('Posts Tagged ‘%s’', THEME_NS), single_tag_title('', false) );



	$post = $posts[0];
	$title = '';
	if (is_category()){
		$title .= single_cat_title('', false);
	} elseif( is_tag() ) {
		$title .= sprintf(__(' ‘%s’', THEME_NS), single_tag_title('', false) );
	} elseif( is_day() ) {
		$title .= sprintf(_c('Archive for %s|Daily archive page', THEME_NS), get_the_date());
	} elseif( is_month() ) {
		$title .= sprintf(_c('Archive for %s|Monthly archive page', THEME_NS), get_the_date('F Y'));
	} elseif( is_year() ) {
		$title .= sprintf(_c('Archive for %s|Yearly archive page', THEME_NS), get_the_date('Y'));
	} elseif( is_author() ) {
		$title .= __('Author Archive', THEME_NS);
	} elseif( isset($_GET['paged']) && !empty($_GET['paged']) ) {
		$title .= __('Blog Archives', THEME_NS);
	}



とりあえず、Posts Taggedだけでも変えた。

ソース引用部分を見やすくするため、WP-Syntax プラグインのインストール

いい加減、ソースコードの記述にblockquoteを使うのもおかしいと思ってきたので、「wordpress ソース表示」でググって 綺麗に表示するためのプラグインを探してきました。

http://17.pro.tok2.com/~mellow/blog/archives/1208

今では定番と化しているようなWP-Syntaxを入れてみました。 実際、「プラグインの新規追加」からSyntaxで検索すると19ページも出てきますし、 WP-Syntaxの亜種なのか、プラグインにさらに追加するのだかたくさん出てくるので、安心して導入できます。  

 

<pre lang="" line=""> ソース表示したい文書</pre>

でかけるのでとても楽ですね。line はきっと、行番号の開始を自由にできるんじゃないでしょうか。 さっそく今日書いたページを更新してみました。

http://seedslight.com/wp/archives/107

よいですね!検索されやすいページを順次書き換えていきたいと思います。

7/21 追記

<pre lang="text" line="0" escaped="true">

こんな書き方もできるようです。Wordpressのビジュアルモードで書くと、'や”が実体表示になってしまい、<pre>で書いたら見づらくなっていました。

これを使えば問題ないみたいですね。

http://wordpress.org/extend/plugins/wp-syntax/other_notes/

参考リンクです。

下はテストで作ったものです。

        else
        {
                DBexecute("insert into trends (clock,itemid,num,value_min,value_avg,value_max) values (%d," ZBX_FS_UI64 ",%d," ZBX_FS_DBL "," ZBX_FS_DBL "," ZBX_FS_DBL ")",
                        hour,
                        itemid,
                        1,
                        value,
                        value,
                        value);
        }
 
        DBfree_result(result);
 
        return SUCCEED;

Artisteerで作ったテーマの改造とか

僕の作ったサイトはお金もないためにデザイナーさんに頼むよりも先に、ざっくりと表示結果を確認しながらデザインを決められるArtisteerを使っています。

Powered by WordPress and WordPress Theme created with Artisteer.

って画面下部に出てるとおりですね。
これは、便利な反面、バックグラウンドやヘッダー画像が若干重いかなと思います。(圧縮率が低いとか、やたら重ねられるので、数が増えていて単純に重いとか)

ちょっとだけ、改造したことをまとめられればなと思って、不定期にこのテーマを扱っていこうかなと思います。

最初はBlockquoteの斜体を直してみた単純なこと。

 

Wordpressのダッシュボードから「外観」→「テーマ編集」→「スタイルシート (style.css)」と進みます。
そこで下記の部分を変更します。


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TinyMCEを変更しても、iphone,ipadでは使えなかった。

震災後初めて投稿します。ショックから立ち直るのに3か月。被災はしていないけれど、できる限りのことを
これからも見つけて復興に役立てるよう頑張りたいと思います。

さて、Wordpressではビジュアルエディターじゃないと、テーブルの表組は大変だろうと思って、TinyMCE Advancedを入れていました。
導入はこのページから。

http://scianto.net/archives/2009/01/16221745.php

最初は入れても、テーブルアイコンとかが増えないじゃないかと思っていたけれど自由にカスタマイズできるんだと
知ってからはとても使い勝手が良いです。でも、iphone,ipadからアクセスすると、ビジュアルのタグが見えなくなって
テーブルをipadから奥さんに入れてもらおうと思ってもうまくいきませんでした。

TinyMCEじゃだめなのかなと思って、下記のページからCKEditor for wordpressにしてみました。

http://wagaco.net/archives/148

CKEditor自体は良いものだったので、使い続けようと思うのですが、なぜ、そもそもビジュアルのタグが見えないのか調査してみることに。

# fgrep -R 'iphone' ./*
./wp-admin/admin-header.php:if ( $is_iphone ) { ?>
./wp-includes/vars.php:$is_lynx = $is_gecko = $is_winIE = $is_macIE = $is_opera = $is_NS4 = $is_safari = $is_chrome = $is_iphone = false;
./wp-includes/vars.php: $is_iphone = true;
./wp-includes/general-template.php:     global $wp_rich_edit, $pagenow, $is_iphone;
./wp-includes/general-template.php:                     !$is_iphone && // this includes all Safari mobile browsers
./wp-login.php: global $error, $is_iphone, $interim_login, $current_site;
./wp-login.php: if ( $is_iphone ) { ?>
./wp-login.php: global $is_iphone;
./wp-login.php: if ( $is_iphone )

ああ、wp-includes/vars.php で$is_iphoneが判定されて、出たりでなかったりしてるんだなとあたりを付けました。
iphone系のHTTP_USER_AGENTにはmobileの文字が入っていたので、これが判定されているようです。

./wp-includes/vars.php

 66 //if ( $is_safari && stripos($_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'mobile') !== false )
 67 //      $is_iphone = true

66行目と67行目をコメントアウトしたら、ビジュアルのタグが表示されるようになりました。でも、各アイコンは
出ないままだったのです。これは、iOS系のsafariはかなり特別仕様なので、使わないでくださいということなのですかね。
機会があれば再チャレンジしてみたいと思います。

WordPress3.1にアップグレード

日本語版が出るまで待ってみようと思いましたが・・・あまり待たなかったですね!

マイナーバージョンアップじゃないので、慎重に、dumpデータやtar で固めてみたのですが、
あっさりと自動更新できてしまいました。

また、WP Super Cache(過去記事)にて、英語と混ざっているなんて
書きましたが、日本語になっていました。素晴らしいですね。

それほど負荷がないこのサイトなので、mod_rewriteを使用したキャッシュはやめておきます。
2,3日運用したら、ほかの管理サイトも3.1にしようかなと思っています。

管理画面はすっきりしてますね。それほど大変なプラグインを入れていないから
参考にはならないかもですが…